2006年01月28日 23:03
美味しくって簡単で、だれでもつくれちゃうカステラのレシピを
教えちゃいます。
一度このカステラを作ったら
お店で買わなくなっちゃう程美味しいから絶対試して
この作り方は柏に住んでいた時に友人から教えてもらいました。
彼女もお友達に教えてもらったとのこと。
そして、この間『抹茶カステラ』をつくったよ記事にしたら、、、
同じ作り方で焼いている方からコメントいただきました。
すごーい+++全国ネットのレシピなのだー。
そして今日からあなたもカステラ名人間違いない!!
『抹茶カステラ』
こちらは『ココアカステラ』

Happy Holic!!のバレンタイン先取りCafe用に。。
『素精糖カステラ』
素朴な甘さがとっても美味しい我が家のお気に入り
普通のカステラの材料 <20cm×20cm新聞紙やボール紙でつくってもよい>
卵・・・・Mサイズ8個
砂糖・・・250g
ハチミツ・大さじ4
お湯・・・50cc
強力粉・・200g
たったのこれだけ!
作り方は、、、
教えちゃいます。
一度このカステラを作ったら
お店で買わなくなっちゃう程美味しいから絶対試して

この作り方は柏に住んでいた時に友人から教えてもらいました。
彼女もお友達に教えてもらったとのこと。
そして、この間『抹茶カステラ』をつくったよ記事にしたら、、、
同じ作り方で焼いている方からコメントいただきました。
すごーい+++全国ネットのレシピなのだー。
そして今日からあなたもカステラ名人間違いない!!
『抹茶カステラ』

こちらは『ココアカステラ』

Happy Holic!!のバレンタイン先取りCafe用に。。
『素精糖カステラ』

素朴な甘さがとっても美味しい我が家のお気に入り
普通のカステラの材料 <20cm×20cm新聞紙やボール紙でつくってもよい>
卵・・・・Mサイズ8個
砂糖・・・250g
ハチミツ・大さじ4
お湯・・・50cc
強力粉・・200g
たったのこれだけ!
作り方は、、、
1、卵を低速で軽くほぐしてから砂糖を一度に加え、
約10分間電動ミキサーの高速で字が書けるくらいまで泡立てる。
(ほぐした後、泡立て器で高速で泡立てながら直接弱火にかけ、
人肌くらいになって砂糖が溶けたら火から下ろし、そのまま高速で泡立てると
きめの細かい泡が早く立つ)
卵はほぐし過ぎるとコシがなくなり泡に力がなくなるので注意して!

「の」の字は泡立て器で書いてみて1、2と数えてゆっくり消えるくらい。
ボウルの周りに細かい泡が帯になります。
2、ハチミツ+お湯を加え、今度は中速で2分混ぜる。
3、強力粉を3回に分けて加え、3回目を加えた後中速で2分混ぜる。
(卵がしっかり泡立っていれば泡は消えないのでしっかり混ぜる)
4、のの字が書けるくらいにして型に入れる。
型は新聞紙やボール紙でつくってもよい。その場合、紙で作った型の内側に
アルミホイルを側面まで敷き込み、その上にパラフィン紙をしくとくっつかない。
kojikoさんから、お煎餅の銀色のアルミ缶も都合が良いとお聞きしました。
新聞紙での型の作り型は最後にあります。
5、ゴムベラで何度も生地を切るようにしてさらに表面をなでて泡切りする。
6、170度〜180度に予熱してあったオーブンに入れて1分焼いて泡切り、
もう1分焼いて再び泡切りをする。(この泡切りで大きな気泡を抜くことで
キメの細かいカステラになってくれるかどうかが決まります)
7、その後8分焼いてから150度〜160度に下げて1時間前焼く。

8、型から出して、熱いうちにラップで包み、上面を下にして一晩冷ましておく
焼けたらすぐに食べたいところですが、一晩置いた方が
しっとりカステラっぽくなります。
抹茶味にするには***強力粉200gに大さじ2の抹茶を混ぜます。
ココア味にするには***強力粉を165gにココアを35gを混ぜます。
素精糖を使う場合は***ハチミツを大さじ3に減らします。
強力粉はサラサラしているので普通のカステラの時はふるわなくていいのですが、
抹茶、ココアを混ぜる時には一度ふるいあわせておいた方がいいです。
素精糖は生活クラブの茶色いお砂糖で、きびの栄養がたくさん残っているので
カステラも素朴なやさしい味になります。
(08.4/10 素精糖追加)
新聞紙の型の作り方 (06.5/16 追記)
月)新聞紙を7枚用意し、三角に折って正方形を切り取る。
火)17cm内側に4辺折り目をつけて、風車状に切り込みを入れる。
内側の四角形の一辺は20cmになっている。

水)壁になる部分を立ち上げて外側に半分に折り、角をきちんと折りながら
短い方を長い方の下へ入れ込み、形を整えてホッチキスでとめる。

木)完成〜

アルミホイル、クッキングシートを順に敷いてから使用します。
汚れるまで何回でも使えますよ。
最近おかしなコメントやトラックバックがこの記事に頻繁に入ってくるので
しばらくコメント欄を閉じさせてもらいますね。
なにかお問い合わせ等がありましたら
トップの記事にお寄せ下さいませ。 2008.6.13 ぴよこより
約10分間電動ミキサーの高速で字が書けるくらいまで泡立てる。
(ほぐした後、泡立て器で高速で泡立てながら直接弱火にかけ、
人肌くらいになって砂糖が溶けたら火から下ろし、そのまま高速で泡立てると
きめの細かい泡が早く立つ)
卵はほぐし過ぎるとコシがなくなり泡に力がなくなるので注意して!
「の」の字は泡立て器で書いてみて1、2と数えてゆっくり消えるくらい。ボウルの周りに細かい泡が帯になります。
2、ハチミツ+お湯を加え、今度は中速で2分混ぜる。
3、強力粉を3回に分けて加え、3回目を加えた後中速で2分混ぜる。
(卵がしっかり泡立っていれば泡は消えないのでしっかり混ぜる)
4、のの字が書けるくらいにして型に入れる。
型は新聞紙やボール紙でつくってもよい。その場合、紙で作った型の内側に
アルミホイルを側面まで敷き込み、その上にパラフィン紙をしくとくっつかない。
kojikoさんから、お煎餅の銀色のアルミ缶も都合が良いとお聞きしました。
新聞紙での型の作り型は最後にあります。
5、ゴムベラで何度も生地を切るようにしてさらに表面をなでて泡切りする。
6、170度〜180度に予熱してあったオーブンに入れて1分焼いて泡切り、
もう1分焼いて再び泡切りをする。(この泡切りで大きな気泡を抜くことで
キメの細かいカステラになってくれるかどうかが決まります)
7、その後8分焼いてから150度〜160度に下げて1時間前焼く。

8、型から出して、熱いうちにラップで包み、上面を下にして一晩冷ましておく
焼けたらすぐに食べたいところですが、一晩置いた方が
しっとりカステラっぽくなります。
抹茶味にするには***強力粉200gに大さじ2の抹茶を混ぜます。
ココア味にするには***強力粉を165gにココアを35gを混ぜます。
素精糖を使う場合は***ハチミツを大さじ3に減らします。
強力粉はサラサラしているので普通のカステラの時はふるわなくていいのですが、
抹茶、ココアを混ぜる時には一度ふるいあわせておいた方がいいです。
素精糖は生活クラブの茶色いお砂糖で、きびの栄養がたくさん残っているので
カステラも素朴なやさしい味になります。
(08.4/10 素精糖追加)
新聞紙の型の作り方 (06.5/16 追記)
月)新聞紙を7枚用意し、三角に折って正方形を切り取る。

火)17cm内側に4辺折り目をつけて、風車状に切り込みを入れる。
内側の四角形の一辺は20cmになっている。

水)壁になる部分を立ち上げて外側に半分に折り、角をきちんと折りながら
短い方を長い方の下へ入れ込み、形を整えてホッチキスでとめる。

木)完成〜

アルミホイル、クッキングシートを順に敷いてから使用します。
汚れるまで何回でも使えますよ。
最近おかしなコメントやトラックバックがこの記事に頻繁に入ってくるので
しばらくコメント欄を閉じさせてもらいますね。

なにかお問い合わせ等がありましたら
トップの記事にお寄せ下さいませ。 2008.6.13 ぴよこより









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